両親ともに宝石商の家系の出身で、エラ・ストーンは常にアクセサリーに引かれて美しさの追求に情熱を持っています。
初めてアクセサリーを創作したのは、祖母の宝石商のアトリエで、2003年の彼女の結婚式のためでした、招待客一人一人にオリジナルのアクセサリーを創りました。その創作時の楽しさと喜びに出会ってから、はじめて独自のアクセサリー・コレクションを創ることにしました。
エラ・ストーンのアクセサリーには純粋に驚嘆させられます、全てフランスで手作りされ、貴金属、宝石が使用されています、それは金青銅、24カラットの金、銀925等です。 その作品のひとつひとつに彼女のシンボルマークのバラがついています。彼女のアクセサリー・コレクションの精神を表す言葉は;《私は髪に花を挿しているシックなロックン・ロール奏者》。
このセレクションをモンパリのサイトだけで日本の皆様にご紹介できることをうれしく思っています。